
リケンキャステック>会社情報

名称 |
株式会社リケンキャステック |
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所在地 |
〒945-0027 新潟県柏崎市北斗町4番28号 TEL:0257-24-2431 FAX:0257-21-8971 |
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設立 |
1957年(昭和32年) |
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資本金 |
200百万円 |
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売上高 |
76億円(2010年度実績) ![]() |
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主要営業品目 |
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主要納入先 |
本田技研工業(株),スズキ(株),富士重工業(株),トヨタ自動車(株),ダイハツ工業(株),
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役員 |
取締役社長 |
中野内幸雄 |
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取締役 |
上村茂和 |
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取締役 |
宮竹勝弘 |
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取締役 |
角川正文 |
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取締役(非常勤) |
高木健一郎 |
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監査役(非常勤) |
横尾 豪 |
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従業員数 |
305名(2011年7月現在) |
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平均年齢 |
39.6才 |
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平均勤続 |
16.4年 |
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関係会社 |
株式会社リケンキャステックは、「株式会社リケン」の子会社です。 |
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1957年(昭和32年) |
日本鋳造株式会社として、理研ピストンリング工業株式会社柏崎工場(現在、株式会社リケン柏崎事業所)に隣接する地において、ピストンリング加工用シリンダーライナー等の鋳造を開始する。 |
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1959年(昭和34年) |
シェルモールド法により、二輪車エンジン用シリンダーヘッドの鋳造を開始する。 |
1960年(昭和35年) |
社名を理研鋳造株式会社と改め、自動車部品鋳物の本格的量産を開始する。 |
1965年(昭和40年) |
シェルモールド法により、自動車エンジン用カムシャフトの鋳造を開始する。 |
1967年(昭和42年) |
カムシャフト、プレッシャープレート、タペット、シリンダーライナー等の生産を行う。 |
1973年(昭和48年) |
舶用ピストンリングの鋳造を開始する。 |
1977年(昭和52年) |
二輪車エンジン用素材中空カムシャフトの鋳造を開始する。 |
1979年(昭和54年) |
カムシャフト用耐摩耗合金鋳鉄RIK-C3Bをお取引先と共同開発し、量産を行う。 |
1981年(昭和56年) |
高圧造型機SM-50DXを主力とするSM-50ラインを設置し、カムシャフト、コンプレッサー関連部品等の鋳造を行う。 |
1983年(昭和58年) |
自動車用エンジンの軽量化に伴うニーズに応え、非貫通中空カムシャフトの鋳造を開始する。SM-50ラインにおいて、自動車エンジン用過給機部品鋳物の量産を開始する。 |
1987年(昭和62年) |
カムシャフトの月間鋳造数が50万本に達する。 |
1989年(平成元年) |
高Cr快削性鋳鋼カムシャフトの生産を開始する。 |
1992年(平成4年) |
インモールド法による高周波焼入ダクタイルカムシャフトの生産を開始する。 独BMW社向け(中空全周チル)カムシャフトの生産販売を開始する。 |
1994年(平成6年) |
高Ni、微細(組織)カムシャフトの生産を開始する。 1995年 平成 7年 社名を株式会社リケンキャステックに改称する。 |
1998年(平成10年) |
トヨタ、ダイハツ カムシャフト生産販売開始する。 |
1999年(平成11年) |
ISO9002登録。オペル、日産自動車(シーマ)受注開始。 |
2001年(平成13年) |
QS-9000登録。スタック焼入ダクタイルカムシャフト量産開始。 |
2002年(平成14年) |
ISO-14001登録。 |
2004年(平成16年) |
ISO/TS16949認証登録。カムシャフト年間販売1,000万本達成。 |
2005年(平成17年) |
キュポラを廃止し、中周波誘導炉を導入。 |
2006年(平成18年) |
蓄熱燃焼式脱臭装置の設置(CHSライン) |
2006年(平成18年) |
リケンキャステックの技術支援のもと中国厦門理研にて中空カムシャフトの生産開始。それに伴い当社の生産の一部を移管した。 |
2007年(平成19年) |
蓄熱燃焼式排ガス浄化装置の設置(SCライン) |
2007年(平成19年) |
超薄肉ダクタイル中空チルカムシャフトの生産を開始する。 |
2008年(平成20年) |
蓄熱燃焼式排ガス浄化装置の設置(PCLライン)及びPCLライン注湯ラインの改造 |
2009年(平成21年) |
一方向鋳込み方案の量産開始 |
2010年(平成22年) |
マツダ(デミオ)受注決定 |